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患者と医療者をつなぎ、日本のよりよい医療を実現する
 

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  患医ねっと > 実績 > 医療福祉を語る会
 
 
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◆医療福祉を語る会とは?
◇目的
 ・医療・介護・市民・患者の「協働」を進めるために意見交換・交流する場
 ・飲食しながらの気軽な語り合いを通して・・・
 ・気軽に職種、立場を越えたフラットな関係
 ・互いを知る、互いを認める、互いを生かす

◇内容
 ・話題提供:ゲストの取り組みなどに関する話題をご提供いただきます
 ・ディスカッション:参加者全員によるディスカッション
 ・自己紹介タイム:参加者全員による自己紹介タイム
 ・フリータイム
 ・食事&フリードリンク付

◇今後の予定
  →Facebookにてご案内になります (→こちらからどうぞ

(会の風景)
 
◆医療福祉を語る会の過去のテーマ・ゲスト一覧
日付 テーマ 演題 所属 ゲスト
73 2016.12.8 スポーツ×医療を考える スポーツから感じるいのちの価値/オリンピック選手に聞く 元オリンピック出場選手 長岡
千里
 スポーツ界を支える薬剤師"スポーツファーマシスト"の役割と視点 スポーツファーマシスト 遠藤
72 2016.11.9 医療の先にあるスポーツの意義/パラリンピック選手に聞く 元パラリンピック「ゴールボール」出場選手 高田
朋枝
誰もが楽しくスポーツに参加できる社会をつくる"こみゅスポ研究所"を知る こみゅスポ研究所 所長 塩田
琴美
71 2016.10.11 行動することで自分を変え、世界を変える〜視覚障害が教えてくれたこと〜 2008年北京パラリンピック柔道出場選手 初瀬
勇輔
生きる力を身に付けるアスリートのコンディショニング 言語聴覚士・元ラクロス日本代表 米澤
恵里
70  2016.9.14 様々な医療職種を知る 言語聴覚士ってなんですか? 言語聴覚士 伊澤
雅子
地域でどうかかりつけ薬剤師を生かすのか、健康サポート薬局を育てるのか 薬剤師 宮原
富士子
69 2016.8.30 ケアマネージャーの役割 ケアマネージャー 山田
圭子
作業療法の視点 作業療法士 西野
由希子
68 2016.7.28 あなたの街の健康ナビゲーター 〜調剤薬局での管理栄養士の取り組み〜 健ナビ薬樹薬局鶴見 管理栄養士 さいとう
地域における歯科診療とは 渋谷歯科医院・板橋区歯科医師会 渋谷
英介
67 2016.6.29 10年後に医療ソーシャルワーカーはなくなる? 医療ソーシャルワーカー 安仁屋
衣子
柔道整復師の仕事とは?接骨院の現場から見る将来像 柔道整復師 薬剤師 石黒
悠大
66 2016.5.31 実は看護師より身近な看護職、保健師ってどんな仕事?〜保健師を知る〜  産業保健師 中村
つかさ
理学療法士ができること、すべきこと、そして私の将来像 NPO法人メディカルリハビリテーション理事・理学療法士 間藤
大輔
65 2016.4.14 認知症をわかりやすく伝えることで広がる世界 ユアハウス弥生 介護スタッフ きらめき介護塾認定トレーナー 森近
恵梨子
地域包括ケアセンターの役割 杉並区地域包括支援センター ケア24善福寺 センター長 笹室
64 2016.3.24 とんでも医療について考える とんでも医療について考える〜医師の立場から〜 船橋市立医療センター代謝内科部長 岩岡
秀明
トンデモ医療を生み出すメディアの構造 フリージャーナリスト 村上
和巳
63 2016.2.25 医療リテラシーの向上 市民、患者を巻き込んだ多職種連携に欠かせない”共感”の創り方 病院組織のイノベーション経営ガイド 山本
日本人のヘルス(医療)リテラシーは低いのか? 聖路加国際大学 看護学部教授 中山
和弘
62 2016.1 市民目線で地域包括ケアを考える 幸手の取り組みとその思い 社会医療法人JMA東埼玉総合病院 代謝内分泌科・地域糖尿病センター 経営企画室・室長 中野
智紀
地域包括ケアとケアプラン 全国マイケアプラン・ネットワーク代表 島村
八重子
61 2015.12.16 患者リテラシーの向上 自らの人生を輝くものにするために 〜患者が協働できる取り組みから〜 ペイシェントサロン協会会長 鈴木
信行
内科医が、がん患者の家族になって見えてきた事 船橋市立医療センター代謝内科部長 岩岡
秀明
60 2015.11.25 食卓から栄養を考える 食卓から栄養を考える」自分の身体に合った食事を考えてみよう だんだんだいえっと 管理栄養士 井上
まや
生活者一人ひとりができるCare(食)とCure(医療) 『学びの食卓』プロデュース 武藤
麻代
59 2015.10.22 患者の生活を支える〜気持ちの余裕を持てる制度、お金の予備知識 知っておかないと損をする社会保険 障害年金編 特定社会保険労務士・障害年金アドバイザー 石田 周平
生命保険の効果的な活用法 及び経済的サポート プルデンシャル生命保険・ライフプランナー 府川 
利光
58 2015.9.17 患者と共に生き方を考える人の挑戦 認知症の認知能力の高さへの探求 介護生活コンサルタント・一般社団法人ダイアローグ・メソッド・アソシエーション代表理事 宮崎
詩子
臨床宗教師としての寄り添い〜ALS患者さんとのご縁から〜 臨床宗教師 遠山
玄秀
57 2015.8.25 患者に知ってほしい東洋医学と西洋医学の相乗効果 漢方治療って実際どうなの? 根津診療所 所長(家庭医療専門医)・日本医科大学 東洋医学科外来 担当医師 今藤 
誠俊
在宅に鍼灸を取り入れるメリット 鍼灸 健美・大山 院長 スクラムあらかわ 医務室リーダー 草間
健二
56 2015.7.29 病気の子供を支える人たちの挑戦〜患者の思い、製薬企業の思い〜 製薬会社から見た国内小児薬の課題 昭和大学薬学部准教授 原田努
ライフステージにおいて、 医療者・支援者に助けられたと感じたこと 〜小児がんの経験から〜 NPO法人 Social Chenge Agency代表理事 横山
北斗
55 2015.6.24 市民と医療者の協働のカタチ 薬局・薬剤師を上手に使おう!〜良い薬局は3拍子揃っている〜 薬の引き算をする薬剤師 吉田
市民が主体となり、介護家族、若い世代が安心して介護をつづけられるしくみをつくろう! オリーブの木・いきいきカフェ主催・歯科医師 脇濱
由佳
54 2015.5.26 在宅医療における患者協働の医療 家庭医が行う地域包括ケア 〜 つながりをカフェでつくる 〜 荒川生協診療所 菅野 
哲也
さあ薬局を飛び出そう!〜薬局の地域貢献、在宅編〜 薬樹株式会社 健ナビ薬樹薬局鶴見 管理薬剤師兼ストアマネージャー 溝呂木 俊介
53 2015年
4月23日
薬剤師にとっての患者協働の医療とは? 〜現状と今後の期待〜 患者が期待する次世代の薬剤師・薬局とは? 〜価値の高い薬剤師が日本の医療を救う〜 患医ねっと株式会社 代表取締役 鈴木
信行
相互に育む安全安心の次世代医療へのアプローチ 〜薬剤師から患者へ患者から薬剤師へ〜 東京大学医学部附属病院薬剤部助教 高山
和郎
52 2015年
3月4日
自分の生き方を考える 〜あなたは自分の健康、生き方を周りの人とどう共有しますか? 地域をつくる〜心のかよう仲間つくりから、良いことをする社会参加へ〜 くらしの保健室かなで 室長・東京都・江戸川区ケアマネ協会理事 福田
英二
生涯の鍵の作り方・託し方  (株)健育社代表 畑川
郁江
51 2015年
2月12日
災害に備える 災害時の備えについて 〜患者の立場から〜 株式会社ペイシェントフッド 代表取締役 宿野部
武志
みんなで考える地域の医療資源。〜災害を例に〜 ふくろうメディカル代表 薬剤師
八寿裕
50 2015年
1月20日
医療者と患者がフラットな関係で対話する意義とは? 市民・患者と医療者を対話でつなぐカフェ型ヘルスコミュニケーション 東京大学医学部講師、みんくるプロデュース代表 孫大輔
医療受益側からのアプローチ〜ペイシェントサロンの取り組みについて〜 株式会社 患医ねっと代表取締役 鈴木
信行
在宅介護にて在宅医療と在宅介護の連携の必要性を感じて、ペイシェントサロン善福寺を立上げ ペイシェントサロン善福寺主宰 安永
明生
49  2014年
12月9日
漢方治療って実際どうなの? 根津診療所 所長, 日本医科大学 東洋医学科外来 担当医師 今藤
誠俊
鍼灸師が明かす鍼灸の世界 大成堂中医針灸院 院長,日本医科大学 東洋医学科鍼灸外来 担当鍼灸師 藤田
48 2014年
11月20日
ダイヤモンドハッピークレッシェンドを目指して Home Care Pharmacist 大森
清香
在宅介護と医療 全国マイケアプラン・ネットワーク代表 島村
八重子
47 2014年
10月15日
離島のお薬事情
 住民はOTC医薬品のネット販売を望んでいない〜長崎県・五島市のおくすり説明会取材報告〜
フリーライター 早川
幸子
まちづくりは希望づくり 〜都市部における地域包括ケアシステムの確立に向けて〜 千葉市病院局経営企画課 久保田
健太郎
46 2014年
9月16日
看護師解体新書?ナースはなにをする人ぞ? 介護のプロ道場 代表 桑原
紀子
現場ナースのお仕事 施設看護師 有料老人ホーム カーサプラチナ三ツ境 看護主任 小谷
洋子
45 2014年
8月19日
薬局・薬剤師はいまがチャンス。あなたの明日はどうする? 患医ねっと代表 鈴木
信行
ネット販売をきっかけに、自らの理想の医療を考える 合同会社オクトエル 代表社員 薬剤師•薬学博士 岩堀
禎廣
44 2014年
7月15日
歯科医からみた在宅高齢者の口腔ケアの留意点とコツ 昭和大学 歯学部 口腔リハビリテーション科 湯浅研
野末真司
居宅ケアマネさんの書類って知ってますか? ケアマネージャー 横島
真美
43 2014年
6月17日
幸福な介護とは 〜家族のために専門職が出来ること〜 D-M.F.P.(患者家族対話推進協会)代表 宮崎
詩子
家庭医が日々経験している在宅往診 根津診療所 所長 今藤
誠俊
42 2014年
5月22日
「選ばれる薬剤師とは」〜最初に薬剤師と出会うのはどこ?そこに理由はありますか?〜 病院薬剤師 徳永
あゆみ
実力薬局100選の効果と期待 〜これからの薬局のあるべき姿とは〜 REDAS 高野
菜々実
41 2014年
4月7日
障害者差別解消法に盛り込まれた合理的配慮について〜これからの共生社会を考える〜 東京財団研究員兼政策プロデューサー 三原岳
「医・介連携」という考え方〜介護の現場から見た医療機関〜 株式会社一面堂 代表取締役 一面
俊明
40 2014年
3月17日
薬をゴミにしない!不動医薬品在庫販売サイト『ポケヤク』を通して医療提供に与える夢 株式会社ピークウェル 代表取締役 阿部
翔太
薬局起点のご近所付き合い再構築システム NPO JOIN. 理事 松本浩
39 2014年
2月18日
薬剤師の働き方を考えるWebサイトを起点に、薬剤師、薬学生コミュニティをつくる 株式会社メディエール 代表取締役/薬剤師カタリスト 井上
義之
38 2014年
1月29日
患者・市民の皆さんと一緒に「採血」説明文書を作ってみました
 〜医療・福祉関係者の声を聞かせてください〜
医療の質・安全学会パートナーシッププログラム
 東京大学医療安全管理学講座 特任研究員
松浦
知子
医療福祉系団体向けの情報交流サイト「メディウェルギャラクシー」公開スタート! メディウェルギャラクシー編集長 (第一資料印刷株式会社) 安部
亮多
37 2013年
11月27日
イギリスにおける医療視察報告 東京財団 研究員 三原 岳
患者の質向上へ向けた新たな取り組み案の提案と今後の計画 患医ねっと 代表 鈴木
信行
36 2013年
9月11日
患者の生活における薬剤師の役割 埼玉県立大学 大部
令絵
発達障害と心理療法のこれからの可能性 さとう成育心理面接室 室長 佐藤
栄一
35 2013年
8月6日
医学研究における利益相反 読売新聞社 医療部 次長 田村 良彦
患者スピーカーの役割と今後の活用 NPO法人患者スピーカーバンク 理事長 鈴木 信行
34 2013年
7月3日
薬剤師が患者満足に関わるために知っておきたいこと 株式会社ファーサス 代表取締役社長 山口
洋介
『臨床医学教育研究会(臨医研)』を設立した背景と目的 慶應義塾大学医学部精神神経学教室 助教 杉原
正子
33 2013年
5月28日
医療・介護制度改革に関する連続フォーラムについて 〜当事者、納税者を中心に考える〜 東京財団研究員兼政策プロデューサー 三原岳
在宅酸素療法の患者さんと共に創るロボット 〜ユーザーの声から新しい技術開発をドライブする〜 東京工業大学 機械宇宙システム専攻 助教 遠藤玄
32 2013年
4月18日
医療情報リテラシーをジャーナリスト視点で考える 読売新聞医療情報部 次長 田村
良彦
病院顧客満足向上プロジェクトの推進状況報告 (株)ヒューマンイノベーション 代表取締役 栃原
広幸
31 2013年
3月21日
言語聴覚士が出来ること〜臨床現場の多職種連携の一例〜 国立病院機構宇都宮病院 伊澤
雅子
医療言語学の提案〜意思疎通(コミュニケーション)の大前提として〜 慶應義塾大学病院研修医 杉原
正子
30 2013年
2月5日
音楽を用いて介護の現場の問題解決をする 株式会社リリムジカ 代表取締役社長 管偉辰
待合室から医療を変えるプロジェクトの活動紹介と今後の展開 医療法人社団以仁会 理事長 河内 
文雄
29 2013年
1月23日
市民から見た健康づくり〜”元気にし隊”の活動紹介と今後の展開 元気にし隊 隊員 須田
正子
がんと就労 患者向けQ&A集の告知と今後の展開 がんと就労研究班 研究協力者 鈴木
信行
28 2012年
12月12日
自治体職員から見たまちづくり・産業面から考える健康政策 岐阜市役所 柴田
広志
シンポジウム「医師養成大学院(メディカルスクール)を考える 慶應義塾大学病院 研修医 杉原正子
27 2012年
11月19日
記者が見る新型出生前診断 毎日新聞 斎藤広子
新コンセプト雑誌「Co-Co Life女子部」の今後の展望 NPO法人施無畏 理事 遠藤久憲
26 2012年
10月10日
患者スピーカー養成研修実施報告と今後の展開 NPO法人患者スピーカーバンク 鈴木信行
『「診療報酬制度にコントロールされる医療者」と「『診療報酬制度を中身を知らない患者・市民は、医療に心・優しさを求める」 その両者は距離が近づくのか? 市民団体『かたつむりの会』 野村 和之
25 2012年
8月16日
障害者の高等教育に関する政策提言について 東京財団研究員兼政策プロデューサー 三原岳
腎臓病および透析患者へのトータルサポートについての提案 株式会社ペイシェントフッド 宿野部香緒里
24 2012年
7月3日
認知症の臨床上の問題点 東京武蔵野病院 金川英雄
調剤薬局が生き残る処方箋〜患者視点から考える〜 患医ねっと 代表 鈴木信行
23 2012年
6月7日
医療改革の原動力としての医師養成大学院(メディカルスクール) 慶應義塾大学病院研修医 杉原正子
卵子提供をめぐる生殖医療の課題 読売新聞医療情報部 田村良彦
22 2012年
5月31日
ほんと!? 低気圧と痛みのカンケイ 慶應義塾大学医学部神経内科 舟久保恵美
医療福祉に関する対話の場づくりの構想 in多摩地区 生活相談員 岸沙祐里
21 2012年
4月23日
医療・介護・社会保障制度の政策研究について 研究員兼政策プロデューサー 三原岳
障害者自立支援法から介護保険への移行を体験した事例の検証 大学教員 早野真佐子
20 2012年
3月22日
障がい者の就職・転職に関するサポート体制についての提案 ペイシェントフッド代表取締役 宿野部 武志
企業内メンタルヘルスケアについて   小田 佳史
19 2012年
2月21日
患者当事者が啓発活動を続けるために 筑波大学 大部令絵
キャンナス被災地支援活動について 〜現地での医療・福祉の課題〜 全国訪問ボランティアナースの会キャンナス 菅原健介
18 2012年
1月30日
自費の少人数音楽療法で、介護施設利用者のQOLを高める 株式会社リリムジカ 代表取締役 管 偉辰
患者講師バンクの設立と今後の方針に関する提案 患医ねっと 代表  鈴木信行
17 2011年
12月12日
市販後の医薬品にまつわる情報をどう集める、どう生かす? 東京大学大学院情報学環 堀里子
医療・介護のロボット 〜期待と現実に関する一考察〜   遠藤豊子
難病患者のQOLについて 筑波大学大学院 大部 令絵
16 2011年
11月22日
福祉の現場から〜現状の報告と課題〜 介護支援専門員 澤田 恵美
医療・介護を議論するWebの方向性と活用策の提案 医療情報会社 島田 昇
日本の医療界をより良くするために~コミュニティの観点から 医学部5年 二宮 英樹
15 2011年
10月11日
精神障害者の生活支援を創造するための一考察   小田佳史
出生前診断について 読売新聞医療情報部 次長 田村良彦
文章表現・・・医学部講義を通して 患医ねっと 代表 鈴木信行
14 2011年
9月13日
一律の診療報酬体系がへき地医療に与える影響   寺町健也
「くすりを正しく使うなんて、まだ必要なの?」-くすりの適正使用協議会の紹介-   松田偉太朗
患者講師ネットワーク構想の進捗状況と今後の展開 患医ねっと代表 鈴木信行
13 2011年
8月23日
「放射能と暮らす」の周辺 読売新聞医療情報部次長 田村良彦
在宅酸素療法と東日本大震災   鈴木崇之
ケアプラン自己作成の意義と、全国保険者調査から見えた課題 全国マイケアプラン・ネットワーク代表 島村八重子
12 2011年
6月21日
ジャーナリスト観点から見る被災地が必要とする医療 読売新聞医療情報部次長 田村良彦
米国患者支援活動報告 〜会員6万人を有する患者支援組織「米国乳がん連合」の最新活動〜   遠藤豊子
9 2011年
1月11日
・患者が考える医療者への期待
・ジーンケアとは
・医療を語る会の今後について
8 2010年
12月9日
・患者が考える医療者の倫理
・アメリカと日本で経験した介護
・本質的な価値観に訴える言葉選び
7 2010年
11月4日
・『患医ねっと立ち上げ後の動向報告と今後の展開』
・ヘルスプロモーション
6 2010年
8月31日
・患者講師進捗状況報告
・エイジングケアからジーンケアへ 〜予防栄養学最前線
・「日本を楽しくするブレスト30」×「薬剤師のまなびコミュ」について
5 2010年
7月
・患者と医療者をつなぐ会の目的と今後の活動に関して
・平穏死を考える
・医療への負担を軽くする地域ネットワークとは
・ツイッター・ブログを利用した「薬剤師」ネットワーク形成の取組み
・薬学生支援について
4 2010年
6月
・患者講師ネットワーク構想の進捗状況について
・網膜変性患者の視覚野安定性と可塑性
・被検患者の視点から、研究協力に関する考察
・クイズ・マニフェスト
・ニート・ひきこもりに必要な支援について
・ツイッター・ブログを利用した「薬剤師」ネットワーク形成の取組み
3 2010年4月 ・患者講師プロジェクトの現況報告と今後の予定
・真のQOL向上が実感できるQOLのアンケート項目について
・「情報障害」の面から視覚障害について考える。情報を得るための補助具、サポート、スキルの向上。情報のユニバーサル・デザイン化への動き。
・音楽療法の紹介
2 2010年
2月
・ある製薬企業の、患者を交えた勉強会の紹介
・医学的診断・治療と、患者の実生活の改善の溝を考える
・製薬企業における自主的な集まりによる研究・開発への提案の試み
・ネットによる医療情報発信について
・ピアとしてサポートしたら見えたこと、感じたこと
・『これまでの私の取組みとこれからの私の課題』
・〜労働組合専従者から会社の非組合部署(中枢部)への転身とその経緯とこれからの課題について〜
1 2009年
12月
・患者本位に立った医薬品の創製、開発を行うための活動(ケムンパス)
・「交流することから何かがうまれる」と信じて
・医療改革についての新聞からの提言について
・インターネットによる医療情報について
・「私がやる!」プロジェクトのリーダー育成プログラム
・「五感塾」: 現地・現場で何かを掴む場
・よりよい医療を目指し、患者がすべきこと・医療者へ願うこと